メールマガジン Vol.7

「第32回全日本DM大賞」\今だけ限定公開/ 審査委員初就任 佐藤夏生氏×日本ダイレクトメール協会 専務理事 椎名昌彦氏特別対談「ビッグデータ時代のDMは、お客さまの“コンシェルジュ”の役割を果たせる」

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◇◇DMには人を動かすパワーがある◇◇
「第32回 全日本DM大賞」メールマガジン Vol.7
(2017年10月12日発行)
貴社のDM成功事例を募集します!(10月31日まで※当日消印有効)
http://www.dm-award.jp
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お世話になっております。全日本DM大賞事務局です。
締め切りまで3週間を切りました。
皆さま、ご準備はいかがでしょうか?

今年初めて審査委員を務めるクリエイティブディレクターの佐藤夏生氏と、
DMの進化を見つめ続けてきた日本ダイレクトメール協会の椎名昌彦氏が、
デジタル時代のコミュニケーションに必要なことや、そこでDMが果たすべき役割について意見を交わします。

今回はメルマガ会員の皆様に記事を一部だけ特別公開します。

━━━━━━━━━□■ 今号のトピックス ■□━━━━━━━━━━━
[1] 審査委員初就任 佐藤夏生氏×日本ダイレクトメール協会 専務理事 椎名昌彦氏特別対談
[2] 全日本DM大賞 公式facebookにぜひ参加ください!
URL:http://www.facebook.com/dm.award
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[1] 審査委員初就任 佐藤夏生氏×日本ダイレクトメール協会 専務理事 椎名昌彦氏 特別対談
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Q、佐藤さんの普段のお仕事と「ダイレクトメール(DM)」とは少し距離があるように感じられますが、
「全日本DM大賞」の審査員の打診を受けてどう思われましたか。

A、佐藤:企業と顧客、ブランドとファンをつなぐタッチポイントで、
どんなエクスペリエンスを生み出すか。この観点に立てば、プロダクトも、テレビCMも、店舗UXも、
DMも、アウトプットの形が違うだけで役割は同じですから、特に違和感はありませんでした。

DMは「多くの人に一斉送付して、購買意思決定に向けた最初の取っかかりをつくるもの」
というイメージを持たれ、「どれだけ費用対効果を高められるか」に
議論が終始しがちであるというのが、これまでの一般的なあり方だったと思います。

しかし、

>>佐藤氏が携わってきた仕事での、特別なDM活用方法とは?続きはAdverTimes(アドタイ)をご覧ください。
https://www.advertimes.com/20171002/article258237/

「第32回 全日本DM大賞」は10月31日(火曜日)が応募締め切りとなりますので、皆さま奮ってご応募ください。

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[2] 全日本DM大賞 公式Facebookにぜひ参加ください!
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「全日本DM大賞公式Facebook」は、
DM大賞についての情報をタイムリーに発信していくソーシャルメディアです。
応募を検討されている方、DMに関心のある方、ぜひ「いいね!」をお願いします。

http://www.facebook.com/dm.award

今回のメールマガジンは以上です。
引き続き、どうぞよろしくお願い致します。

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「第32回全日本DM大賞」メールマガジン Vol.7
▽ご意見・ご感想・配信先変更は以下までご連絡ください。
info@dm-award.jp
配信停止依頼のメールは、このまま「配信停止」とご返信ください。
発行日:2017年10月12日(木)
発行元:日本郵便 全日本DM大賞事務局
東京都港区南青山3-11-13 宣伝会議内
お問い合わせ:info@dm-award.jp
Copyright(c) 日本郵便 全日本DM大賞事務局

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