●本メールは、過去、DM大賞に応募頂いた皆様、応募用紙をダウンロード
頂いた皆様、メールマガジンに登録頂いた皆様へお送りしております。
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◇◇DMが生み出す絆。◇◇
「第26回全日本DM大賞」メールマガジン Vol.6
(2011年11月29日発行)
【いよいよ締切】 エントリーの最後のチャンスです!
★賞の内容詳細⇒ http://www.dm-award.jp
★応募用紙のダウンロード⇒ http://www.dm-award.jp/app_download/index.html
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いつもお世話になっております。全日本DM大賞事務局です。
「第26回全日本DM大賞」今年もたくさんのご応募ありがとうございます。
いよいよ締切を目前に迎え、エントリーの最後のチャンスとなりました!
皆様の作品をお待ちしています!!
万一、締切に間に合いそうにない場合は、
下記までご一報ください!!
◆◆ お問い合わせ:info@dm-award.jp TEL:03-5466-2090 (DM大賞事務局)
応募しようか悩む作品があれば、迷わず応募してください!
『プログレッシブ賞』の新設により、受賞のチャンスが広がっています!!
また、応募者には全員に『DMガイドブック2012(第26回全日本DM大賞作品集)』を
差し上げます!!
⇒⇒⇒もし皆さんのまわりにDMの仕事に関わられている方が
いらっしゃいましたら、ぜひ「全日本DM大賞」への応募を
ぜひお薦めください。
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受賞で拡がるプロモーションの可能性
新たな賞を設けて受賞のチャンスも増加
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ダイレクトメールが今、改めて注目されています。
その理由は、企業から顧客に送付されて実際に手を触れることができ、
実物が手元に残るということ。そして、顧客に対する手紙として、
伝えたい重要な情報をしっかりと伝えられるというDMの特性が、
"つながり"を大切にする、いまの時代に非常に合っているためではないでしょうか。
そうした中で、全日本DM大賞に応募して、受賞することは、
実施したDM施策そのものが、
つながりを大切にする今の時代に合ったコミュニケーションである証でもあり、
企画能力が高く、コミュニケーションの姿勢が優れた企業であることを
示すことにもなります。
実際、DM大賞の受賞者にアンケートを行うと、
「受賞したことによって、社内外からの評価が高まった」
「次の施策が提案・実施しやすくなった」
「受賞をきっかけに、最終的に自社の顧客の満足度向上に繋がった」
「受賞を自社のWebサイトや広報誌などでPRできた」などの
喜びの声を多く頂戴いたしました。
ぜひ皆様のプロモーション施策が評価され、さらに進歩させていくためにも、
積極的にご応募くださいますよう、お願いいたします。
今回は優れたアイデアや積極的な取り組みを表彰する
「プログレッシブ賞」を新設。受賞のチャンスが広がっています。
どうぞ下記WEBサイトをご覧いただき、ご応募をご準備ください。
★賞の内容詳細⇒ http://www.dm-award.jp
★応募用紙のダウンロード⇒ http://www.dm-award.jp/app_download/index.html
「全日本DM大賞」を契機とし、DMが客観的に評価され、
皆さまのビジネスにご活用いただけるよう、より一層、務めてまいります。
どうぞよろしくお願い申し上げます。
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※このメールは、過去「全日本DM大賞」に応募いただいた方々、
「全日本DM大賞」入賞作品集のダウンロードを利用された方々、
ならびに「全日本DM大賞」メールマガジンに登録された方々に
お送りしています。メールの受信を希望されない場合はこちらまで
ご連絡お願いいたします⇒ info@dm-award.jp
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「第26回全日本DM大賞」メールマガジン Vol.6
発行日:2011年11月29日(火)
発行元:全日本DM大賞事務局
東京都港区南青山5-2-1 宣伝会議内
お問い合わせ:info@dm-award.jp
Copyright(c) 全日本DM大賞事務局
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