| (1)グランプリ 1点 | すべての応募作品の中で、最も優れていると認められるもの(金賞の中から選考) |
|---|---|
| (2)金賞 4点 | すべての応募作品の中で、優れているとみとめられるもの |
| (3)銀賞 8点 | 金賞の次に優れていると認められるもの |
| (4)銅賞 12点 | 銀賞の次に優れていると認められるもの |
| (5)審査委員特別賞 3点 | ・戦略性部門 金・銀・銅入賞作品の中で、戦略性が最も優れていると認められるもの ・クリエイティブ部門 金・銀・銅入賞作品の中で、クリエイティブが最も優れていると認められるもの ・実施効果部門 金・銀・銅入賞作品の中で、実施効果が最も優れていると認められるもの |
| (6)プログレッシブ賞 数点 | 上記の入賞作品以外で積極的な試みとして認められるもの |
・応募作品は、マーケティングやDMの実務家、教育者及び主催関係者により審査・入賞作品を決定します。
・広告主と併せて制作者も表彰します。
「全日本DM大賞」は、受賞された企業(広告主)、制作者のビジネスを活性化します。
テレビのようなマスメディアと違って派手さは少ないものの、
カタチがあるダイレクトメディアとして、
ビジネスシーンで大きな役割を果たしている「ダイレクトメール」。
「全日本DM大賞」では、ダイレクトメールを
第三者からの客観的な視点により、評価し、表彰しています。
実はこの「全日本DM大賞」の受賞が受賞者のその後のビジネスに
様々な効果をもたらしています。
例えば、受賞をきっかけに社外あるいは社内から、
企画担当者やプランナーが評価を頂き、
その後のお仕事を有利に進めているというお声をいただきます。
また、受賞を自社のWebサイトや広報誌などで発表し、
顧客コミュニケーションに真剣に取り組んでいる姿勢を
示す企業(広告主)もいらっしゃいます。
このように「全日本DM大賞」受賞を契機として
皆様のビジネスをより一層盛り上げられるよう、
今後も、雑誌や書籍、イベントなど、
公の場で発表することで、多くの方々の目に触れ、
受賞企業、制作者が賞賛されるように注力していきます。
入賞企業の2社の声をご紹介いたします。
◎クライアントから評価!
受賞作品を社内の制作実績としてクライアントに紹介。
コンペの際にも重宝していて、DMの受注増加に繋がりました。
DM大賞は広告主にも認知されており、
お客様から「受賞おめでとう」という声をいただきました。
それが受賞を通じて、一番、感激したことでした。
(SP会社・社長)
◎DM予算が増加!
受賞後の様々なメディア露出が、社内報で期掲載され、
全社的に当部署のDM大賞受賞の認知が広がりました。
それに伴い、社内の意識が、「とにかく安くDMを出す」から、
「効果のあるDMを出そう」に変化しました。
予算的にもDM予算が増え、他部署からもDMについての
相談が増えています。
(メーカー・宣伝担当者)